さて、今回はハワイ旅行に行った時の風景写真のお話。
今回のハワイ旅行で結構いい写真が撮れたなと思うものがたくさんありましたね。
で、今回の感想は、超広角レンズでいい写真が多くとれたということです。ハワイの雄大な自然を広い角度で広々ととれたことが今回の勝因ですね。
ちなみに、このきなんのきも見に行ったんですが、この木を超広角で下からとります。
そうすると、非常にダイナミックな写真が撮れたわけです。
当然上は太陽があるので、不通にとっては写真が暗くなる。
そこで、シャッタースピードを若干遅めにして、絞りもやや開き目でとりましょう。そうすると、葉っぱや樹皮なども非常にきれいに映りいい写真になりますよ。葉っぱなどを取りたいときはこのようにするといいんではないでしょうか。
また、風景写真を撮るときのコツですが、絞りを開放しすぎないことです。
光陵が足りない場合は三脚などを使ってシャッタースピードを遅めにして撮影しましょう!
それにしても今回のハワイ旅行の写真はお気に入りの写真になりました!
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さて、デジタル一眼レフカメラを使っていると考えるのは、F値の問題です。
F値とはカメラの絞りをどれだけ開いているか、絞っているかということを表す数値です。
数値が小さければ小さいほど、絞りを開放しているということで、数値が大きければ大きいほど、しまっているということになります
先日サムイ島に行ってきたのですが、その際の風景写真はどのようにとったかご説明いたします。
サムイ島観光ではすばらしい風景画多くありました。そこで、風景写真をとる場合のF値の基本ですが、大体10くらいがよいと思います。その前後で調整しましょう。
F値を小さくして開放した場合、非常に多くの光が入り、シャッタースピードを早くできて手振れも抑えられますが、その分ボケが生まれます。これは被写界深度の問題です。
そのため、風景写真がぼけた感じになってしまうため、ある程度絞ってゆきましょう。
また、絞っていったほうが描写が綺麗になります。以上が風景写真を撮る際の基本的なところになります。
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水中写真と言うのに興味はありませんか?水中写真は非常に奥が深いです。
まず、水中写真をやろうと思うと、カメラを防水ケース、これはハウジングと言われます、に入れる必要があり一眼レフなどでは非常に高いハウジングとなってしまいます。
そこで、おすすめは最初はコンデジ。これは安い値段で入れることができますよ。最初はこれで十分。私のお勧めはソニーのサイバーショットですね。これは、非常にいい感じに取れます。
そして、一眼レフにこだわりたいのであれば、マイクロ一眼レフがいいと思います。オリンパスなどは純正のハウジングなども出していますので、この辺を使うと非常に良いと思いますよ。
来月シンガポール観光をしてから、マレーシアの海に潜る予定なので、この辺の写真を撮ってみようと思っています。シンガポールは都会ですが、マレーシアは非常に自然がたくさんあるんですよ~ Continue Reading…
このまえ、旅行でバリ島に行ってきました。バリ島は日本人に本当に人気のかんこうちなんだそうで、とってもたくさんの人たちがバリ島を訪れているんだそうです。
そんなわけで、私もバリ島観光を非常に楽しみにしてたんですよね。
もちろん、様々な場所があるでしょうから、写真もたくさん取れるというところですよね。
バリ島は何があるのかいろいろと、調べてみたのですが、こんなのがありました。まず、オススメの被写体をご紹介してゆきますね。まず、オススメの第一位は寺院です。お寺ですけど、バリ島のヒンドゥー教寺院ですね。これは、本当にすばらしいものです。
すっごく古くて昔からあるものもたくさんあるんだそうですよ。ブサキ寺院とか、ティルタエンプルとかは、私のオススメですかね。
ほんとに良いところでした。そして、これ以外のオススメはまだまだありますが、ダイビングでの水中写真も最高にすばらしいんですよ~
まず、水が取っても綺麗で、すばらしいんですね。バリ島に行ったらぜひともダイビングに挑戦してみてくださいね。
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